01環境負荷軽減に向けた
一貫した姿勢

・低炭素・脱炭素のまちづくりプロジェクトなどへの参画

・環境負荷の少ない生産過程を経た資材を使用した取り組み

・マイクロプラスチックの主原因である人工芝を含めたフェイクグリーンを使用しない

・極限まで減農薬するなど、環境汚染の負担を考慮した農場づくり

・自社温室も無加温温を中心とし、最低限の重油しか使用しない

・農薬依存している造園木、観葉植物、鉢物を使用しない

02使用する植物資源の透明化、
最大化

・発展途上国での植栽購入において、生産者をリスペクトし、ハードな値段交渉ではなくフェアトレードを意識したやりとりを大切にする

・様々な施設や生産農場などで不要となった植栽を引き取り、自社農場で養生して再利用する