・12月16日 (土) & 12月17日 (日)の2日間は、17時30分の点灯前に西畠清順が、ツリーの下に登場し、ミニトークショーを開催します。


12月10日(日)に開催されたトークイベントも大盛況だった、本プロジェクトの総合プロデューサーで、プラントハンター西畠清順(そら植物園 代表)が、点灯前にツリーの下に登場し、ミニトークショーを開催します。
点灯カウントダウンも行う予定です!
是非、会場へ遊びにきてください!

プロフィール:

⻄畠清順 (にしはたせいじゅん)1980年10月29日生まれ。36歳。兵庫県出身。 そら植物園株式会社 代表取締役 プラントハンター。

幕末より150年続く花と植木の卸問屋の五代目として兵庫県で生まれ、中学生の時、阪神・淡路大震災を経 験し、高校3年間は、学校の前に仮設住宅がある風景を見ながら過ごす。21歳より日本各地・世界各国を旅し てさまざまな植物を収集するプラントハンターとしてキャリアをスタートさせ、今では年間260トンもの植物 を輸出入し、日本はもとより海外の貴族や王族、植物園、政府機関、企業などに届けている。
2012年、ひと のこころに植物を植える活動・そら植物園を設立し、名前を公表して活動を開始。初プロジェクトとなる「共 存」をテーマに手掛けた、世界各国の植物が森を形成している代々木ヴィレッジの庭を手掛け、その後の都会 の緑化事業に大きな影響を与えた。また、東日本大震災復興祈願イベントとして、日本全国47都道府県から集め た巨大な桜を同時に都内でいち早く咲かせることに成功した「桜を見上げよう。 sakura project」は、全国 的なニュースとなり、その後、植物に関するさまざまなプロジェクトを各地で展開、日本の植物界の革命児と して反響を呼んでいる。